疲れを取るために睡眠を見直したって話

疲れが取れない、、、!

このブログは睡眠の質の向上目指し、お金をかけずに試行錯誤する物語である。

こんにちは。

疲れが蓄積している感覚は

わかりますか?

30歳過ぎてから

・寝起きもしんどい

・昼間も眠たい

・仮眠を取り入れるも頭がシャキッと感が少ない。

・考えがまとまらない。

困った時のレッドブル(カフェイン注入)も効かず、仕事に取り組んでいました。

しんどさ故に仕事の質が落ち、仕事終わりに近づくと自分の機嫌が自分で取れない。

明日の段取りを前日に組んでいたのにそんな余力も少なくなる。

そうなると「毎日行う仕事」「新しく取り組みたい仕事」と

バランスが取れなくなり、

「毎日行う仕事」を効率よくなるよう、改善を職場の仲間と行うものの限界が来ました。(噴火)

「新しく取り組みたい仕事」が山のように雪崩れ込むので、職場全体も疲弊し、私自身も心を麻痺させながら働いていました。(大袈裟か?)

ああ、限界だ。

そう思いましたが、ふと私自身の睡眠の質が悪いのでは無いかと思い、自分なりに調べました。

仮説としては「いびき」ですね

過去にテレビ番組で「いびきをかくと寝起きの方が疲労が蓄積している。」といった検証結果が得られた内容を思い出しました。

私に大いに当てはまるんじゃ無いかとその日から横向きに寝ました。肩幅があるせいか、腕が痺れるので毛布をくるくる巻いて「抱き枕」として横向きに寝ました。

起きた時、寝られたという爽快感がありました。いつもならしんどさがあり、二度寝コースでした。そう言いながらまた寝ましたが。

口テープ(サージカルテープ)で代用しました。口を閉じることで口呼吸から鼻呼吸に切り替えられ、イビキが減るそうで。これは単体で効果を感じるというより、手段の一つですね。

本命の「抱き枕」です。(抱き枕画像)

文書作成の段階では毛布を巻いて使っていました。春なのでできますが、夏が近づくと暑くてたまらないので早急に用意ですね。

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